葛城山から見える大和の街の夜景 (名入り)

昼間は霞んで見えている景色も、太陽が沈み闇に包まれると、街の灯りで驚くほど遠くまで見通せるのが夜景観賞の魅力の一つです。

目の前に広がる夜景を眺めるだけでも感動しますが、その光を発する場所が分かると、より感動が深まることでしょう。

例えると、登山をして山頂から目の前に見える山の名前か分かるのと分からないのとでは大違いでしょう?

そんな訳で、葛城山から見える大和の夜景に駅名や著名な施設名を印してみました。

これを見ると、位置関係が良く分かるのではないでしょか。

大和の街の夜景で位置関係を探って行くには、特徴のある畝傍山を起点にするのが分かりやすいと思います。

画像をクリックすると、1280×856ピクセルの画像に拡大します。

大和の夜景(名入り)

※駅や施設の位置関係は大体正確だと思いますが、多少のずれはご勘弁を。 もし全く違ってたら教えてください。

画面左側の木々に隠れながらカーブしている光の曲線の所は、五位堂。

その上は広陵町で、大和御所道路の奥が田原本町だと思うのですが、葛城山から離れているのと、町の光がまばらなので特定が難しいんですよ。

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